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うららぼ(#114 姫路プロ監修書籍「ボウリング最強入門バイブル」紹介)【姫路麗】

プロボウラー姫路麗が発信するトーク番組『うららぼ』の第114話。今回は姫路プロが監修した書籍「アベレージ180を超える! ボウリング 最強入門バイブル 」について紹介します。

アベレージ180を超える! ボウリング 最強入門バイブル
http://bowling.rankseeker.net/goods/30723552/
皆さん、こんにちは~。
今日も、「うららぼ」に来て下さって、有難うございます。
おかえり。
ただいま。
今日はね、またあの、風景が変わって。ねぇ。
「352」と「姫路」をこう
入れて貰ってますよ。こちらにも。
皆には、どう見えてるんですか?
いつもと、雰囲気違う?
で、なんか、
その、「あっ!今回も、新しい雰囲気だな。」っていう風に、思ってもらえると良いよね。
本当に最初は、あの、プリクラの後ろのさ、背景変わるやん。
ポチって押したら、緑ってやったらさ、ワ~って緑が降りてきたり、ピンクってしたらワ~って、ピンク降りてくるの知らん?ここ。
今はもう合成やから、全部緑なんかもしらんけど、昔、そうだったんですよ。
だから、そういう感じで、
色が変わるだけでも、雰囲気変わるんじゃないかと思って。
ず~っと同じっていうのはね。そういう意味ではさ、ボウリング場の景色も変われば良いのにね。
なんか、、その、板が、
青になるとか。いっつも木の色やんか~。
それが、なんかオレンジなどとか。
例えば
その、マスキング。あの、ピンの上のこう、「マスキング」っていうんですけどね。あそこの、、
なんか、絵が変わるとか。でも、こんな風に、やっぱり目に入る物が、いつもと違ったら、心が新鮮な気持ちになるでしょ?
それって、生活にもボウリングにも、大事かなと思います。
ボウリングでいくと、なんか前のゲームを引きずらない、さっきのフレームを引きずらないという意味では、私は、環境を変える事っていうのをこんなにも推奨しているんですね。
ん~。例えばね、1回、
ボウリングの事を考えずに、例えば、お手洗いに行くとか。ん~。ちょっと外を見渡すとか。1番良いのは、ユニフォームを着替える。
前、後半で、着替えたりしますもんね。前半でスコアが良かったら、いくら汗をかいていても着替えないし、
前半で、全然あかんくって、後半、めちゃめちゃ打たないかんという時は、服(ユニフォーム)変えたりとか、ネイルの色とかテーピングの色とかね。前も言いましたけど。
そういう、本当に気分を、「さっきまでの事は、無しにしよう。」っていう風な、リフレッシュ出来ると良いですよね。
「うららぼ」も、100回を超えているんですけど、なんて言う?老舗番組?
なってきてるけど、まぁ、そうと感じて貰わないような新しさをね、出して下さっているRankseekerさんに感謝です。
今日は、私が初めて、監修させていただきまして、
1月の末にメイツ出版さんから出していただきました
ボウリングの教材本、「ボウリング最強入門バイブル」をご紹介したいと思いま~す!!
こちらです!!皆さんも、お手元に持っていただいていると思います。有難うございます。
書店、ネット、あとは、フタバプロショップオンラインで、ご購入いただいていると思います。
本当に有難うございま~す。
もう、たくさんサインさせて貰いましたからね。
でも、「うららぼ」で紹介してなかったから、一緒に見ようと思って。
で、これを紹介する前に、絶対外せないのがこちら!
以前にも、うららぼで紹介しましたけど、「ボウリング絶対上達」
こちらは、矢野金太プロが監修されて、私は、モデルだけさせていただいたんですけど。
な~んか長年ね、私の本みたいな感じで、ここに、表紙にサインさせて貰って。
あの、すごい私にとっても、愛着のある一冊だったので、なんかその、第2弾っていう気持ちなんです。
だから両方とも、お持ち合わせ下さい。
「ボウリング絶対上達」は、劇的にスコアが伸びる!
基本から理論までマスター。誰でもスコアアップ出来る。
今回は、初めての試みだそうですけど、
QRコードを付けて貰っている所。
これが、新しい所ですね。その、要所要所に、付けて貰っているので、
QRコードを読み込んで、動画を見ていただくと、私が1球だけ投げてたりするんですよ。あの~、ボウリングを皆に、お伝えするって時にさぁ、
まず、マイボールから始まるんじゃなくて、またほら、アベレージ180を超えようっていう話だったから。
私としては、マイボールがボウリングの全てじゃなくてね、ハウスボールもボウリングなわけですよ。
まぁ、ただ、感覚で、私の感覚、見解だとハウスボール、ハウスシューズはレジャーかなぁって。
マイボール、マイシューズにしてから、アプローチがどうとか、レーンがどうとか、動作がどう
っていう風になってくるから、こっちがスポーツかなぁという風な、なんとなくの線引きは、自分にはあるんですけど。
でも、一般の方に対して、「ボウリング」って言うと、マイボールのことは、ご存じない訳ですから、みんなハウスボールの事だって思ってるでしょ?
だからこれがね、本屋さんに並んだ時に、ボウリングが上手になるよって書いてあって、
1ページ目から、マイボールの事じゃなくして欲しいというお願いをしまして。
ちょっとだけ、最初に、ハウスボールの方でも
少しの意識で、今の点数を超えるんじゃないか。特に女性なんかさぁ、すぐガターに行っちゃうって聞くじゃない?
こう、レーンに、こう、真っすぐに投げるっていう事が、知らなければ、難しいことだって分かってるんですけど。
知る事が出来たら、コツさえ掴めばそんなね、投げてすぐ、「あっ!」てガターに、ドーン、ガーンみたいな感じで、ガターに行かずに
「あ~、もうちょっと、もうちょっと!」ってピンの方まで行くんじゃないかと思って、
ハウスボールの方にも、楽しんでいただけるように、入れてるんで、マイボウラーの方は、ちょっとそこは飛ばしてもらって。
あと、その、マイボウラーの中でもさ、難しいですけど。180(AVE)っていうのが、どのね、ポジションかっていうとこですよ。
女子の感覚でいくと、各、ボウリング場のトップアマチュアじゃないかなと思うんです。私が、昔に所属していた
みのおボウルなんかでは、180AVEっていったら、もう1位!やったの。今の、あの、フタバボウルさんは、もうちょっと高いかなぁ。
190AVEや200AVEの女性の方がいらっしゃるから、今は、皆のレベルが、上がってるのかもしれないですけどね。
自分が、180AVE前後にいた頃に、
見てるアベレージ(AVE)が印象強いから、
すごい、高い点なんですよねぇ。
でも、今現在、200アベレージある人が
「じゃあ、この本いらないわ~。」って思って欲しくもなくて、だから、いろんな人に何か良い所がある
手元に置いて貰える、意味のある一冊にしたいっていうのが、自分の総評です。
ぜひ、皆さん、それぞれの立場から見てもらって、「何か通ずるものがあるといいなぁ。」と期待していますので、よろしくお願いします。
他にも、注目してもらいたいのは、ユニフォームを色々、着替えてる所。
こだわった~!
あんまりね、あの、、多くは出てこなかったんです。一番活躍したのは、サンダータイガー。
これで、一番良く投げたんです。だから皆、気付かないかもしれないけど、
あの、チーム麗のTシャツを着てたりとかですね。
それから~
う~ん。あの紺色のね。う~ん。あっ、これこれ。チーム麗のTシャツね。ちょっと、さっきの小さかったから。さっきも紹介しましたけど。
あとさ、体操の時にさ~、あっ!これ。ドラゴンを着ている。ほら、ドラゴン。武本君も協力してくれたけど。
チーム麗、第3弾ドラゴンですよ。
でしょ~?
それから~、
あっ、その時、スカートがピンクだったんだけどね。
体操の時ね。
これね、髪型も変えてんねん。髪型も変えてんねん。髪型も変えてんねん!
結構、撮影に時間かかったし、撮影より、原稿のチェックが大変だった。
私そういうのって、
あれでしょ。校閲じゃないですけど、
私の発言した言葉を文字にして貰っていて、それが正しいかどうかを調べたりとか、
表現があやふやになってたり、言葉尻が悪かったり、気になる所を直した事。
例えばさ、あの、一般の方に向けても、幅広く浸透しているスペアーの理論、「369システム」ね。
私は、「369システム」では、スペアしてないんですよ。
369(3番、6番、9番ピン)は、1投目のボールで、取りましょうっていう話だから。一応ね。
私は、スペアボールで、20枚目のスパットを使って、斜めに全部とってしまうので、
「369システム」じゃないんですよ。でも、すごい、まぁ、考えた結果、「369システム」を載せる事にしたんです。
やっぱりわかりやすいし、
新たな、私なりの理論だから、やっぱり左の残ったピンは、右から曲がるボールで取った方が取りやすい。っていう方の声の方が圧倒的に多いから。
だから、自分の理論は、載せずに
したんですよ。(載せないようにしたんですよ。)
でも、
断言してるのが、引っかかって、
「7番ピンは、1投目の曲がるボールで、フックボールで取ります。」っていう風に断言していると、
「じゃあ、姫路さんやってませんよね?」って言われるといけないので、最後に、それ、書いてなかったんですけど、こう、読み返すチェックの時に、
最後に「ストレートボールを使うのも、有効です。」みたいな事を入れて貰えないかなとか、
そういう、全部、端から端まで見てチェックするのがすっごい大変だった。
そこでわかった事は、、、私は、、あの、、
そういう仕事は、向いていない!っていう事がわかった。
文章見たり、書いたり、デスクに座ったりが、向いてないと思った。
でも、めったにさせてもらえない経験なので、すごい有難かったですね。
まだの方、是非、お願いします。
で、こちらもね
私の、あの、これね、2008年に出てるんですよ。
で、こっちが2018年なんで、、、
10年前のと比べんといて!!!
お願いします。
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